ポイ活なんてもうやめた!損する前に読んでみて!

ANA TOKYU POINT カードの発行手順を超初心者でもわかるように解説!

ANA TOKYU POINTカードをつくろうと思ったけど、何か注意点とかある?あればお得になる方法も知りたい!

こんな疑問についてお答えします。

この記事でわかることは2つ

  • ANA TOKYU カードをお得につくる方法
  • ANA TOKYU カードをつくる時の手順
  • ※ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード(以下、ANA TOKYU カード)
目次

ANA TOKYU カードをお得につくる方法

お得につくる方法は1つ

  • マイ友プログラムの利用

ANAカードを発行するとき、最もお得な方法はこのマイ友プログラムの利用です。スタート時から最大で5,000マイルがもらえます。

利用はカンタン2ステップで完了

  • ご友人などから紹介番号を教えてもらう
  • マイ友プログラムサイトで紹介番号を入力

利用はこの2つだけで完結。ご家族やご友人でマイルを貯めている人から紹介してもらいましょう。ご紹介者にも同じマイルがプレゼントされるので双方うれしいですよね。

マイ友プログラム登録の手順

登録の手順1

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は 登録ページ.png です

登録の手順

  • 紹介者の名前・紹介者番号を入力
  • カンタンな必須事項をうめて登録完了
この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は 入力イメージ.png です
トナパパ

もし身近な人に紹介者がいない場合は僕のTwitterインスタDMで「マイル」と送ってください! すぐに対応させていただきます。

▶︎トナパパのTwitter

▶︎トナパパのインスタ

マイ友プログラム利用の注意点

  • 利用対象者ははじめてANAカードを使う人が対象
  • この先ゴールドカードを発行するなら発行の順番に注意

マイ友プログラム(紹介制度)は1回しか使えません。

なので、この先ゴールドやプレミアムカードをつくるかもしれない!という方は最大5500マイルをゲットできるチャンスがあります。

トナパパ

Tokyuカードでマイ友プログラムを使うと500マイルを獲得できますが、ゴールドカードなら2000マイルももらえます。発行の順番は獲得マイル数の多い順に行いましょう。

>マイル初心者でもわかるANAゴールドカードの魅力を開設

ここからはANA TOKYU カードの発行手順を解説していきます。

発行する前の確認ポイント

  • マイ友プログラムを利用する場合は登録が完了した後に公式ページより手続きを開始しましょう

公式ページ」をタップすると三井住友カードの画面に移動します。(※ANAマイルカードは三井住友系です)

  • 次にインターネットでお申し込み「お手続きへ進む」をタップしてください。

続いて「同意のうえ、入力画面へ進む」をタップ。

ここからは以下の手順で「必須項目」を埋めていきます。

ここからの手順は6ステップです

  • ご本人とお支払い講座について
  • ご職業(学校)とキャッシングリボについて
  • ご希望のカード、その他について
  • 入力内容確認
  • お申し込み番号の確認と口座設定
  • オンライン口座の口座振替設定

リボ払いについてはムリに契約することはありません。ご自身の使い方に合わせてお選びくださいね。

>リボ払いは本当に危険なの?

ANAマイル自動移行について

ムダな出費をおさえるためにも僕は「申し込まない」を選んでいます。

画像を見ながら手順を解説

1.ご本人とお支払い講座について
2.ご職業(学校)とキャッシングリボについて
3.ご希望のカード、その他について
4.入力内容確認
5.お申し込み番号の確認とオンライン口座設定
6.オンライン口座の口座振替設定

ここからは、ご自身の銀行サイトでの登録となります。あと少しだけ必要情報をご入力すると全て完了です。この手続きまで完了しないと審査が進みませんのであと一息がんばってくださいね。

まとめ

ANA Tokyu カードの発行まで解説してきました。

改めて要点をまとめると以下の通りです。

  • ANATokyuカードの発行はマイ友プログラムを利用
  • マイ友プログラムの利用は1回限り
  • ゴールドを作る可能性があるなら獲得ポイントの高いカードでマイ友プログラムを利用する
トナパパ

もし身近な人に紹介者がいない場合は僕のTwitterインスタDMで「マイル」と送ってください! すぐに対応させていただきます。

▶︎トナパパのTwitter

▶︎トナパパのインスタ

次につながる行動


この記事が気に入ったら
フォローしてね!

目次